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お知らせ・ニュース

【お知らせ】 教育講座受講生の皆さまへお知らせ

 日頃より中国文化センターをご利用いただきまして、ありがとうございます。
 1月8日に緊急事態宣言が出されたことを受けて、教育講座を2月末まで休講することとなりました。状況により期間は延長する可能性もございます。
 皆様にはご迷惑をおかけしますが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、引き続きご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
 問い合わせは メール:info@ccctok.com でお願いします。

【ニュース】 中国文化と観光部張旭副部長が文化センターを視察

 王毅国務委員兼外交部長に同行し日本を訪れた中国文化と観光部の張旭副部長一行が、11月24日午後、タイトなスケジュールのなか中国文化センターを視察した。
 張旭副部長一行が中国文化センターの様子を視察した後、中華人民共和国駐日本大使館文化部、中国文化センター、中国駐東京観光代表処および中国駐大阪観光代表処の職員全員を集めて懇談会が催された。
 懇談会では、東京中国文化センターの羅玉泉主任、中国駐東京観光代表処の王偉主任、中国駐大阪観光代表処の石澤毅主任がそれぞれの文旅部の指導部に仕事の状況を報告すると、張副部長は職務における問題や困難を親身に尋ね、それぞれの意見や提案を真剣に聞いていた。そして、文化センターと観光代表処の仕事とその成果を高く評価し、「文化と観光の融合には、両者が融合しながらも、それぞれの特徴を体現しなければならない。初めての『日中ハイレベル人的・文化交流対話』を迎えるこの時、中日関係の発展そして双方の人的・文化的交流のさらなる強化のための自分の役割を、各自もう一度考えてみてほしい。」と言葉をかけた。
 張旭副部長がセンターを視察し終えたあと、張副部長、大使館文化部、文化センター、東京観光代表処、大阪観光代表処の職員で記念撮影を行った。
 

 部指導者の関心と支持は職員たちを奮起させた。中国文化センターは文化の窓口としての役割を十分に発揮し、中日両国民が「相知り、相近づき、相親しむ」ために一層積極的に貢献していく。

【ニュース】 「マカオ五期」一行が中国文化センターを訪問

 日中科学技術文化センターの協力のもと、中国文学芸術界連合会香港・マカオ・台湾(港澳台)弁公室、マカオ基金会、中国文学芸術基金会ならびに中国文学芸術界連合会文芸研修院が合同で行い、5月12日より訪日している「伝承と創新 2019中国文学芸術界連合会マカオ視覚芸術人材訪日学習交流活動(原題:伝承与創新:2019中国文聯澳門視覚芸術人才赴日本訪学交流活動)」、通称「マカオ五期」の一行が、5月16日の午後に中国文化センターを訪問、座談会を行った。

 当日は、中国文化センターの羅玉泉センター長、中国文学芸術界連合会文芸研修院の冀彦偉副院長、中国駐日本国大使館文化部の徐君波女史のほか、中国文化センターのスタッフなども座談会に参加し、中国文化センターの馬暁琛副センター長が司会を務めた。

 羅センター長は中国文化センターを代表して「マカオ五期」一行の来訪を歓迎し、センターの歩みや展覧の現状を紹介したうえで、マカオの優れた文化を紹介できる展覧会がセンターで開催されることを期待している、と述べた。
 また、冀副院長は「マカオ五期」一行を代表して、中国文化センターのきめ細やかな応対に心よりの感謝を示し、「マカオ五期」の団員の状況を紹介したのち、中国文化センターのさらなる活躍を祈る、と述べた。
 座談会では「マカオ五期」団員の張玉廉、関文俊、エン(※門がまえに三)少石、孟舒らが、それぞれセンターの展覧会の流れや、文化交流活動、会場設備などについて質問し、会場は溌溂とした雰囲気に包まれていた。

「マカオ五期」一行が開催中の展示会を参観 

座談会 

センタースタッフと「マカオ五期」一行で記念撮影

 

【ニュース】 中国文化と観光部国際交流合作局鄭浩副局長が文化センターを視察

 5月7日午前、中国文化と観光部国際交流合作局の鄭浩副局長が視察団一行を引率し、中国文化センターを視察した。その後には、中華人民共和国駐日本大使館文化部、中国文化センタ―及び中国駐東京観光代表処の職員全員を集めての懇談会が開催された。
 懇談会では、各部門の責任者の業務などに関する活動報告に対し、鄭副局長は各部門が行ってきた活動の成果を高く評価し、これからも部の方針に沿って文化と観光の融合を一層深めると同時に、中日両国の国交と民間交流にも力を入れ、高水準の文化イベントを通して日本の国民の関心度と参加率を高め、文化と観光の推進と交流のさらなる活性化のため頑張ってほしいと言葉をかけた。
 
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【ニュース】 余建局長補佐一行が中国文化センターを視察

 6月26日午後、中国文化と観光部対外文化連絡局長補佐余建一行が中国文化センターを視察し、文化センターと駐日中国大使館文化部のスタッフとともに座談会を開きました。その後センターで開催中の「景徳鎮新鋭磁器作品展」を観覧しました。
 
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座談会

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中国文化と観光部対外文化連絡局長補佐の余建氏(右から三番目)

【ニュース】 朱琦副局長一行が中国文化センターを視察

 5月23日午後、日本を訪問中の中国文化と観光部対外文化連絡局の朱琦副局長一行がセンターを視察し、開催中の「友誼の道~池田大作と中国~」展を観覧した。
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【ニュース】 中国文化と観光部雒樹剛部長が文化センターを視察

 5月10日午前、李克強総理に同行し日本を訪れた中国文化と観光部の雒樹剛部長と副部長、故宮博物院の単霽翔院長とその一行がタイトなスケジュールのなか中国文化センターを視察した。
 石永菁センター長から日本で展開している活動やさまざまなとりくみなどについての報告をうけたあと、雒部長は「東京の中国文化センターは設立から8年間、政治的または経済的な中日関係が低調であるなかを過ごしてきた。こういった時勢のなかで文化交流というものは、雪が降るなか炭を届けるようなものだ。最近の中日関係は改善し、良い方向に向かいつつある。これは文化交流にとっても好機であり、チャンスをつかみ中日の関係を前向きに推し進めなければならない。ここ数年、東京センターが展開する活動の質は日増しに高くなっている。積極性も増しており、職員は数多くの仕事をこなしている。今後は、文化センターと中国観光事務所は連携、協力して事に当たる必要がある。文化センターはより大きな発展のため準備をしていく」と語った。
 最後に、雒部長と単院長が記念となる字を書き残し、職員とともに記念撮影をおこなった。
 部のリーダーによる訓示とあたたかな配慮のみえる発言はセンター職員を鼓舞した。冷えこんだ中日関係に回復の兆しがみえるこの折、東京センターは精力的によりいっそうの努力でもって一段上のステージへのぼるであろう。

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【ニュース】 謝金英局長が文化センターを視察

 4月22日午後、中国文化と旅游部対外文化連絡局の謝金英局長が中国文化センターを視察に訪れた。石永菁センター長はセンターのインターネットホームページやプロモーションビデオを示しながら、日本で展開している活動やさまざまなとりくみなどドラスティックな展開を報告した。
 謝局長はセンターのとりくみと成果、加えて職員の尽力を大きく評価し、さらなる発展を求めた。そして、中華文化を広く伝え、中日双方の人々がお互いに理解しあい友情をさらに深めることに貢献してほしいと語った。
 
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【お知らせ】 図書室の新聞雑誌の入替について

・図書室の新聞雑誌は新しいものが届いた時に入れ替えします。
・新しい新聞雑誌は国際郵便で届きますので、いつ届くかは決まっていません。
・入れ替えた古い新聞雑誌は、展覧会場の入り口に置いて配布します。これはどなたでも持ち帰ることができます。

【お知らせ】 自動返信メールが届かないお客様へ

会員登録・各種申込やお問合せフォームの送信をしていただきますと、お客様が指定したメールアドレス宛てにセンターから自動返信メールを送信します。お問い合わせからしばらく経っても自動返信メールが届かない場合、以下の原因が考えられます。
 
■メールアドレスの入力間違い

メールアドレスを入力する際は、間違いがないか再度ご確認ください。ドメインの部分( .co.jp .ne.jp .comなど)を間違えて入力してしまう例が多いようです。
送信後にアドレスの間違いにお気づきになった場合は、電話かメールにてお問い合わせください。
 
■フリーメールのフィルタリング機能により迷惑メールとして処理されている

フリーメール(YahooメールやHotmailなど)を利用している場合、迷惑メールフィルタリング機能により、自動返信メールが迷惑メール(スパムメール)として扱われている場合があります。フリーメールの「迷惑メールフォルダ」や「削除フォルダ」等をご確認ください。
※フリーメールの種類や設定によっては、振り分けられたメールが数日後に自動削除される場合があります。
 
■ウイルス対策ソフト・メールソフトの機能によって、迷惑メールとして処理されている

ウイルス対策ソフト・メールソフトの機能や設定によって、当センターからの自動返信メールが迷惑メールと判断され「スパムフォルダ」などに振り分けられている場合がありますのでご確認ください。また、ソフトウェアの種類や設定によっては受信拒否や削除されている場合があります。お使いのソフトウェアの設定をご確認ください。
メールソフトやウイルス対策ソフトなどの設定に問題がない場合は、利用中のプロバイダの迷惑メールサービスによってブロックされているケースがあります。
 
■携帯電話の迷惑メール対策を設定している

携帯電話のアドレスを指定した方は、迷惑メールに対する設定などをご確認ください。メール受信拒否設定または指定受信設定をしている場合は、受信リスト(または救済リスト等)に当センターのドメインまたはメールアドレスを追加するなど当センターからのメールを受信できるように設定してください。
※詳しくは携帯電話のキャリア・ショップ等にお問い合わせください。
 
■利用中のメールボックスに空き容量がない

メールボックスの容量が一杯になるとメールの受信ができなくなることがあります。不要なメールを削除するなどして空き容量を確保してください。
※詳しい方法は、メールアドレスを取得されたプロバイダやフリーメール提供元などにお問い合わせください。

【お知らせ】 サイトリニューアル

中国文化センターの新しいサイトが完成しました。
歓迎訪問!アクセスありがとうございます!

【ニュース】 丁偉氏が中国文化センターを視察

2016年6月21日、文化部副部長の丁偉氏が中国文化センターを視察しました。
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